オオツル式楽しい生活

生き方ソムリエのオオツルが、生き方の選択肢を広げ、考えるきっかけを作るためのブログ

働けば働くほど楽になる状態とは

 

 

働くことが楽しい

 

 

今の僕の状態はまさにそんな感じ。

会社でバリバリ働くこととは違った面白さがある。

 

 

だから、今の僕は1日15時間働いていても

「楽しい」という

サラリーマン時代には考えられなかった状態に。

 

 

 

この心境の変化は

自分が働いたら働いただけ資産になるのがわかっているから。

ということに尽きるのではないだろうかと思っている。

 

 

 

というのも、会社員の15時間労働って

会社の利益のための労働じゃないですか。

 

 

 

ちょっとしたスキルは身につくかもしれないけど

基本的にあなたの頑張りは

会社に搾取されていきます。

 

 

 

あなたがどんなに頑張って売り上げを伸ばしても

もらえる額が比例するとは限らない。

 

 

 

働いて出世して会社内のポジションが上がれば上がるほど

仕事の内容はきつくなってくる。

僕の働いていた会社の課長は1000万くらいもらえるはずだが

1000万円もらってもやりたくないほどの仕事量だったように思う。

 

 

 

だったら、決められた時間会社で働き、残りの時間を自分で

お金を作る仕組み作りにあてたら良いじゃんってね。

 

 

働けば働くほど自分の資産を構築することができる。 

 

 

とはいうものの、自分でやらないとだめ。

人に教わることはあれど指示されてやることではないです。

 

 

もちろん、簡単にできることではありません。

ぼくだってトータル100時間以上かけて

作業をしたうえで、仕組みづくりができてきた。

 

 

じゃあその時間アルバイトでもしてたら

単純に10万円もらえているわけです。

でも、それでは労働の呪縛から逃れられない。

 

 

 

でも、その100時間の下積みがあったからこそ

今こうやってブログを書くことにも楽しさを覚えているし

長時間働いていても苦しいと感じない。

 

 

 

むしろRPGでレベルアップしているように

働くことにのめりこんでいっているような感じです。

 

 

 

でも、眠いときは寝るし

遊びたい時は遊んでいます。

 

 

こんな生き方もあるということです。

 

 

週100時間労働ときいて

 

zapzapjp.com

 

 

この記事めちゃくちゃ面白いです。

人によって解釈が変わると思います。

僕がサラリーマン時代読んでたら

働きすぎだろ・奴隷かよなんて思っていたかもしれない。

 

 

でも今ならば、成功している人は

それくらいやっているんだなという基準として見ています。

 

 

 

イーロンマスクの話はサラリーマンに向けた話ではないですが

週100時間働くくらいの熱量をもって仕事に取り組んだら

成功が見えてくるわけです。

 

 

もちろん、副収入作りならそこまでやらなくても

大丈夫ですけど、

それ1本でやっていこうとおもうなら

それなりの覚悟が必要です。

 

 

ikikatasagashi.hatenadiary.jp

 

 

 

ちょうど前の記事でも書いてますけど

「結果には困難が伴う」わけでして

その困難をいかに楽しめるかが

人生を楽しめる人かどうかのボーダーラインですね。

 

 

 

会社に搾取される人生を歩きたくない

なんて思っている人はぜひ踏み出す勇気を持ってほしいですね。

悩んでいる時間がもったいないです。

 

 

 

ではでは。